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ボホールお土産2026|食べ物中心のおすすめショッピングリスト
通常、フィリピン旅行ではセブ島と合わせてボホール島を訪れる方が多く、ショッピングはセブで行うのが一般的です。
しかし、今回の私の旅はセブには少し立ち寄っただけで、ほぼボホール島に滞在しました。そのため、今回はボホール島でのショッピングリストをご紹介します。
ボホール島でのお土産は、主に以下のようなものが定番です。その他にも、ドライパイナップル、ドライココナッツ、ドライバナナなども人気があります。
そうですね…やはりドライマンゴーを中心に購入する方が多いのは事実です(笑)。
ドライマンゴーとバナナチップスは定番中の定番ですが、以前から「ヘアケア製品(特にビトレス)が良い」という噂も耳にしていました。あとは、少し珍しいピーナッツキッスなども挙げられます。
ただ、個人的にはヘアケア製品は「そこまで必要かな?」と思い、今回は見送りました。ピーナッツキッスも、確かに珍しいのですが、飛び抜けて美味しいというわけではないのでパス。
(それに、私が一番気に入っているボホールのホテルでは、お土産としてピーナッツキッスをくれるので、それを持って帰りましたよ!笑)
というわけで、今回はひたすらドライマンゴーを種類別に購入することにしました(笑)。

しかし、その種類が…想像以上に豊富でした。
一般的なものを数種類カゴに入れ、さらに珍しいフレーバーを一つずつ追加してみました。


辛い味付けのマンゴーと、緑色のマンゴーです(笑)。
辛いマンゴーは興味をそそられましたが、正直あまり期待はしていませんでした(笑)。
緑色のマンゴーは、空港でビールを飲みながらおつまみとして試してみたのですが、「甘酸っぱい」と説明されていましたが、残念ながら私の好みではありませんでした(笑)。
ただ、写真に写っているこのブランドのものは美味しいかもしれませんね?
(空港で食べたものはすでに消費してしまったので、写真にはありません。別のブランドのものでした。)

ボホールでのショッピング、ICMモールでの合計金額です。
大体、約2,200円くらいでした。
今回は、大型ショッピングモールのICMモールと、よりローカルな雰囲気のBQモール、両方で買い物をしてみました。

こちらはBQモールでの購入品と価格です。
ICMモールでたくさん買う予定だったので、こちらでは3点のみの購入に留めました。
普段多くの観光客が訪れるICMモールが比較的新しく発展した場所だとすると、このBQモールはより地元感あふれる雰囲気が特徴です。

このような雰囲気です。
商品の種類や品揃えは、やはりICMモールの方が圧倒的に多く、スーパーの規模もはるかに大きかったです。
BQモールは、純粋な好奇心から立ち寄ってみました。

最終的なボホール島でのショッピングリストは、このような形になりました。
ほとんどがマンゴー製品で、それに加えてパイナップルがいくつか、ドライココナッツが1つ、そしてバナナチップスです。
まさに「食べ物だけ」で構成されていますね(笑)。
実は私は旅行先で色々なお土産を買い込むタイプではないので、今回は食べ物中心に少しだけ購入してみました。
(ですが、フィリピンでのショッピングは、概ね食べ物中心になることが多いようです…!)
記事によると、ボホール島のICMモールはより発展しており、品揃えとスーパーマーケットの規模がはるかに大きいです。一方、BQモールはよりローカルな雰囲気で、ICMモールよりも規模が小さいです。
記事では、辛味の追加されたドライマンゴーと「チョロギ」ドライマンゴー(青いマンゴー)が珍しい種類として言及されました。筆者は空港で食べた「チョロギ」ドライマンゴーは甘酸っぱかったものの、自分の好みには合わなかったと評価しています。
筆者がボホール島のICMモールで購入したショッピング品目の大まかな合計金額は、約2,200円でした。最終的な買い物リストは、ほとんどがマンゴーで、パイナップルがいくつか、乾燥ココナッツが1つ、そしてバナナチップスで構成されていました。

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