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ソウル ホテル特別価格 秋夕(チュソク)家族旅行宿泊
アントリゾート ホカンス(ホテル滞在)おすすめレビュー
Ⓒ 文・写真 ビューマレン
こんにちは!旅行インフルエンサーのビューマレンです。
ソウルから1時間もかからないのに
北漢山の森の中に迷い込んだような雰囲気🌿
まさに旧パラースパラ、アントリゾートです!
客室も広く、自然の中で休む感覚がとても良いため、
ご家族での訪問にも最適でした。
現在、マイリアルトリップの最安値プロモーションが実施中ですので、
ソウルの特別価格ホテル、最安値ホテルをお探しの方々に
レビューと合わせてご紹介したいと思います :)
🔎 ソウルのおすすめホテル、この記事で分かります!
1 | ソウル家族旅行におすすめのホテル |
2 | ソウルホテル特別価格、アントリゾート最安値プロモーション |
3 | ソウル家族旅行の宿泊施設 アントリゾートの客室 |
4 | アントリゾートの付帯施設 |
1. ソウル ホカンス(ホテル滞在)おすすめ

ソウルで出会う北漢山(プッカンサン)の森の中のラグジュアリーリゾート🌲
アントリゾートは北漢山国立公園の麓に位置し、
約2万3千坪もの規模の
自然の中に佇むリゾートです。

ソウルを離れることなく
北漢山の自然をそのまま感じることができ、
江南(カンナム)からは約40分、ソウルのどこからでも
1時間程度で移動できるほど
アクセスも良好な場所です。

プール、ルーフトップジャグジー、キッズラウンジまで完備されているため、
お子様連れの秋夕(チュソク)家族旅行や
近場でゆったりと過ごす
ソウルでのホカンス(ホテル滞在)をお探しなら、
ソウルでの家族旅行におすすめしたいホテルです。
2. ソウル リゾートおすすめ

アントリゾートを予約する前に、
客室の種類が想像以上に多様でしたので、
まずどのような客室があるのか調べてみました。
アントリゾートは大きく分けて、ティンバー、キャビン、スイートの3つのタイプに分かれており、
人数や旅行の目的に応じてお選びいただけます!
特にお子様連れのご家族旅行でしたら、
ティンバージュニア、ティンバー、キャビンジュニアキッズのように
ご家族単位で利用しやすい客室から確認されると良いでしょう。
複数のご家族で訪れる場合や
ご両親をお連れしての旅行でしたら、
リビングと寝室が複数に分かれている
パインスイートやパインファミリースイートも良さそうでした。
私は複数のサイトを比較検討し、
アゴダでティンバースイートを約33,300円で予約しました!
3. 秋夕(チュソク)家族旅行の宿泊施設


アントリゾートのチェックインは午後3時、
チェックアウトは午前11時です。
私は少し早めに到着したので、
1時30分頃に待機リストに名前を入れ、
カフェでコーヒーを飲みながら待ちました。


チェックイン時間になるまで
ゆったりと過ごし、
2時30分頃に客室の準備ができたとのことで、
チェックイン後、入室しました。

私が宿泊した客室は、ティンバースイートでした!
85.95㎡の広々としたスイート客室で、
リビングと寝室が分かれています。

定員2名、最大4名様までご利用可能で、
リビング1室、寝室1室、バスルーム1室、
バルコニーで構成されており、
ご家族連れでも十分な広さのある造りです。

ドアを開けて中に入るとすぐに
全体的にウッドトーンが多く使われており、
暖かく心地よい雰囲気が感じられました!
リビングはかなり広いので、
ご家族で囲んで時間を過ごすのにも最適で、
ソファもふかふかで座ってくつろぐのに良かったです。




何よりも気に入ったのは、
リビングの一角に設けられた広々としたダイニングテーブルでした!
食事をするにも十分な大きさで、
ご家族で簡単に食事をしたり、
友人と一緒に訪れた際には、
パーティースペースとして活用するのにも良さそうでした。
そのためか、ブライダルシャワーや記念日など、
複数人で集まる会合で、
この客室を選ぶ方も多いようでした。

そして、リビングが広いだけではありません。
寝室にはツインベッドが2台設置されており、
2名で利用するには本当にゆったりとしており、
ご家族で一緒に宿泊するのにも便利な造りでした。

客室自体が広いので、お子様連れで来た際にも
寝室とリビングを分けて利用できる点が
特に良いと感じました。
そして、窓の外に北漢山(プッカンサン)の自然が見えるので、
朝、カーテンを開けた時に
感じられる開放感も良かったです🌿


室内にあるバスルームも非常に広々としており、
5つ星ホテルにふさわしい高級感あふれる雰囲気でした。



バスルームのコンディションも大満足でした!
4. ソウルでのホカンスにおすすめのプール

そして、個人的にアントで最も期待していた場所がこちらです!
それが、ルーフトップジャグジーです。
アントタワーの最上階に上がると、
北漢山(プッカンサン)と牛耳洞(ウイドン)の景色を眺めながら、
温かいお湯に浸かることができます。
ルーフトップジャグジーは07:00~21:00まで営業しており、
ご宿泊のお客様は、客室の宿泊定員に限り、
回数制限なしで無料でご利用いただけます。

私が訪れた際は屋外の利用ができませんでしたが、
夏である今なら、この暑さを吹き飛ばすのに最適です!

また、天候に左右されずに利用できる
室内プールがあるので、
お子様連れのご家族旅行にも最適でした。
室内プールは、長さ20mのレーンプールと
水深50cmの幼児用プールが完備されており、
お子様から大人まで一緒に楽しめる構造となっています。
室内プールは07:00~21:00までご利用いただけます。

ただし、ご宿泊のお客様は1泊につき1回までご利用可能です。
お子様とご一緒の場合、
水深の浅い幼児用プールがある点は特に良かったです。
プール内には、ライフジャケットやネックチューブ、キックボードなど
レンタル可能な水遊び用品も用意されているため、
荷物を少し減らせるという点もメリットです!

お子様とご一緒に訪問される場合は、
キッズラウンジも利用する価値があります。
アントーのキッズラウンジは、0歳から10歳まで
ご利用いただける室内遊び場となっており、
保護者の方とご一緒に入場する形式です。
ご利用料金は、お子様 約1,700円 / 保護者 約600円
基本2時間ご利用いただけます。

夕食にはルームサービスでチキンも注文しましたが、
温かい状態で届き、美味しくいただきました :)
今回はアントーの予約体験レビューをお届けしましたが、
私はマタニティ旅行として訪れましたが、
次回はぜひ子どもと一緒に訪れたいと思った
ソウルのリゾート「アントー」でした。
📍 アントー
ソウル特別市 江北区(カンブク区) 三陽路(サミャンロ) 689 アントー
アントリゾートはソウルから1時間以内、江南からは約40分で到着できます。ソウル北漢山国立公園の麓に位置しており、住所はソウル特別市 江北区 三陽路 689です。
ティンバースイート客室は85.95㎡の広さで、リビングルームとベッドルームが分かれています。リビング1室、ベッドルーム1室、バスルーム1室、バルコニーで構成され、基準2名、最大4名までご利用いただけます。
屋上ジャグジーは07:00から21:00まで運営されており、宿泊客は客室の定員数に限り、回数制限なく無料でご利用いただけます。屋内プールも07:00から21:00まで運営されていますが、宿泊客は1泊につき1回の利用が可能です。
アントリゾートのキッズラウンジは、0歳から10歳までのお子様がご利用いただける屋内遊び場です。利用料金は、お子様が約1,700円、保護者が約600円で、基本2時間ご利用いただけます。
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