読み込み中...

松島全体を見渡せます
こうして松島を知っていくうちに
愛着が湧いてきそうです
Gタワー展望台の話だけ聞いていて
一度も行けなかったのですが
今回初めて訪れることができました
#子供と行ける場所
#松島の魅力を知る
場所
📍 Gタワー
仁川広域市 延寿区 アートセンター大路175
営業時間
平日(火~金)10:00~18:00(入場締め切り 17:30)
週末 10:00~16:00
月曜定休

駐車場
無料
(地下2階までございます)
(セントラルパークを観光される際も
Gタワー/トライボウルに駐車して歩いて行くことをお勧めします
セントラルパークの公共駐車場は
1時間 約100円ですから)
外観


内部
建物に入ると1階に
光の多いそちらの場所に入ると
IFEZ広報館があります
右手の青い回転ドアを通り過ぎて
エレベーターに乗ります


エレベーターにまっすぐ進み、33階を押してください!
展望台へ
さあ、行きましょう!



IFEZ(仁川経済自由区域)広報館では
歴史と発展の過程、開発計画、
事業の進行状況などをご覧いただけます。
多目的ルームや体験ゾーンも備えています。
エレベーターは本当に速いです!



Gタワーは
仁川経済自由区域庁と
GCF(緑の気候基金)、国連などの
国際機関が入居する国際都市の中心部だそうです。
(案内冊子を参照しました)
特に、IFEZ広報館と、
29階の屋外スカイガーデンにはぜひ訪れるべきだと勧められています…
(あらら~
案内冊子を見ていたら
スカイガーデン、これ、今になって初めて知りました;;
次回は子供たちを連れてまた行ってみようと思います)

松島の全景を見る
33階に上がってきた理由、それは!
パノラマのように松島国際都市を一望できます。
松島全体を見渡すことが可能です!!


仁川大橋も見え、
まだ工事中の場所も見え、
アートフォレの方面も見えます。
(ぎっしりと並んだ三角屋根の建物です)



セントラルパークと
松島(ソンド)のランドマークであるポスコタワーも
望めます

ここはまさに
絶景スポットです!!
(スマートフォンの写真では、この素晴らしい眺望を完全に捉えきれません)
本当にスマートフォンの写真でも、これほどの美しさが伝わるかと思います
松島が都市計画を非常に巧みに構築しているという
印象を受けました
下の方にはトライボウルも望めます


若い頃(?)ニューヨークへ旅行した際
「ニューヨークって一体何がそんなに素晴らしいんだろう?」と思いながら観光していました
ほとんどの大都市が似たようなものだと感じていたので
ただの大都市の一つに見えていました
(世界で最も大きな都市ではありますが)
そんな中、ニューヨークで
偶然知り合った友人たちに
ニューヨークについて尋ねてみたことがありました
すると、そのうちの一人が
"ニューヨークには
都市計画によってグリッド状に整備された大都市であるにもかかわらず
他の大都市がなかなか持ち得ない
広大なセントラルパークがあるんだよ"と教えてくれました
その後、セントラルパークを訪れた時の感慨は
新鮮な感動を覚えました
(やはり人は学ぶべきですね;;)

そして、今、セントラルパークのある松島に住んでいるんですよね(笑)
展望台であるため、その縁に沿ってぐるりと一周、景色を眺めることが可能です


カナルウォークも見えます
カナルウォークの方はまだ数回しか訪れていませんが
初めて松島へ遊びに来た時
訪れた記憶が少しあります
春、夏、秋、冬の棟が
まるで外国のような雰囲気で
人工湖に沿って
ずっと続いていて、大変興味深く感じられました
IBSタワーも見えますね

あそこがカフェコンマのある場所です
こんにちは~(知っているふり)
マルチメディア室
室内にはマルチメディア室もあり
マルチメディア室の中では
映像を視聴することができます



世界の主要都市のリアルタイム映像が流れています
(IFEZがある場所のようです)
IFEZのプロモーションビデオも選択して視聴できます





デジタルメディア映像館
別の方向へ進むと
大きな電光掲示板(!)で
華やかな映像が流れています
IFEZの歴史と業績を素晴らしい映像で見ることができます
(ノリノリです!)





仁川の自然に関する紹介
松島の干潟に関する紹介があります
観光ガイドブックも
韓国語だけでなく他の言語で書かれた
観光案内パンフレットも持ち帰ることができます
外国人の友人をお連れするのに良いでしょう
(私もこれを見ながら書いています~てへっ!)
IFEZのロケ地紹介もありました
映画やドラマもたくさん撮影されたようです
バーチャルリアリティ体験もあり(お子様が喜びそうな)



スマートフォンの形をしており
撮影できるものもあります





ここがフォトゾーンでした!!

フォトゾーンの最適な撮影時間は午後4時以降だそうです~
一通り見て回った後、1階の横に
Gギャラリーがあったので行ってみました

コーヒーショップもあり
ギャラリーもありました
Gタワーカフェ、ヘギン(HAEGIN)



見物ついでに一周
見て回っただけでした
ですが、価格は重要ですからね!
(一応メニューは必ず撮っておきました)

(もしかしたら後でまた行くことになるかもしれないので)


片隅に置かれた
様々な種類のコーヒー豆と
焙煎機を見て
ここがただならぬ場所であることを察しました






「コーヒー豆の味への真剣さ」とのことでしたが、
どこを見ても
コーヒーへの情熱が感じられるカフェでした。



Gタワーのカフェの横には、快適な椅子も設置されており、
さらに進むと小さなギャラリーもあります。


Gタワーの休憩スペースとして作られたとのことでしたが、
とても快適で素敵な空間に見えました。
ギャラリー併設のブックカフェのように、
静かに本を読んだり、
コーヒーを飲んだりするのに良さそうな空間でした。
ギャラリーには民画が展示されていました。







再び1階へ降りました。
Gタワー入口の左側には郵便局もあります。
(郵便局へ行かれる方は左側の入口からどうぞ)


そして、私たちはカフェコンマへ行くために、
IBSタワーへ向かいました!

カフェコンマ&ヤン・クーブレ訪問レビュー
Gタワー展望台は週末もご訪問いただけます。土曜日と日曜日は午前10時から午後4時まで営業しています。平日(火曜日~金曜日)は午前10時から午後6時までで、月曜日は休館です。
はい、Gタワーの駐車場は地下2階まで完備されており、無料でご利用いただけます。セントラルパークを散策する際も、Gタワーまたはトライボウルに駐車して歩くのがおすすめです。セントラルパークの公共駐車場は1時間あたり約100円の料金がかかります。
Gタワー展望台は33階に位置しています。1階内部のIfez広報館の隣にある青い回転ドアを通り、エレベーターで33階を押してください。
はい、Gタワーには1階にIFEZ広報館があり、案内パンフレットでは29階の屋外スカイガーデンへの訪問をおすすめしています。また、1階の隣には民画が展示されているGギャラリーと、GタワーカフェHAEGINもあります。
Gタワー内のフォトゾーンで最適な写真を撮るためには、午後4時以降に訪れるのがおすすめです。この時間に訪れると、素晴らしい写真を残すことができます。

仁川インスパイア リゾートのレストラン選びに迷っていませんか?広大な敷地内にある「オアシス・グルメビレッジ」と個性豊かな個別レストランの全貌を徹底解説。メニューや営業時間、写真スポットまで、詳細な情報であなたの滞在を完璧に彩ります。

2026年ソン島ビール祭りを満喫するための完全ガイド!入場料やVIPテーブルの料金、混雑回避の秘訣、そしてお得な事前予約方法まで、詳細な情報を網羅。夏の韓国旅行の思い出作りに役立ててください。

永宗島シーサイドパークは、レイルバイクや水遊び場、海水足湯、塩田体験など、大人も子供も楽しめる広大な複合公園です。効率的な回り方や各施設の詳細を解説します。

海外旅行に欠かせないモバイルバッテリーやカメラ・アクションカムの予備電池。2026年最新の機内持ち込み規定を詳しく解説。これでフライト前に慌てることなく、安心して旅の準備ができますよ!

2026年夏、ソウルやその近郊で楽しめる水遊びスポットを厳選してご紹介!ウォーターパーク、ホテルプール、ビーチなど、日帰り旅行に最適な場所から詳細情報まで、充実した夏の旅を計画しましょう。

仁川空港で出発までの時間が中途半端に空いてしまったら、広々としたスターバックスブックカフェが最適です。ギフト券やeSIM/USIMの購入可否、電源席情報まで、詳細レビューをお届けします。