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大田駅に直結した特別な空間、
お子様と一緒に楽しめる屋内観光スポット
本日は、大田駅と直結しており
大田旅行の最初の立ち寄り先としてもおすすめの
大田クムドリハウスをご紹介いたします。
大田は交通の要衝であり、KTX、SRT、ムグンファ号まで、様々な列車が行き交う場所です。
しかし、いざ大田駅に到着すると「何をして過ごそうか?」と悩まれる方も多いのではないでしょうか。
お子様連れでも気軽に立ち寄れる大田の屋内スポットでしたが、
残念な点もいくつかございました。
今回のレビューでは、実際の体験談と率直な感想を合わせてご紹介いたします。

大田旅行コース クムドリハウス
🚙 住所:大田市東区中央路203番ギル3 ⏰ 営業時間:火~日 11:00 ~ 19:00(毎週月曜休業) 🅿 駐車場:近隣の路地での駐車 ☎ 電話: ✔ 🚻 男女別トイレあり。 ✔ 🦽 車椅子およびベビーカーの一部通行可。 ✔ 🐕 ペット同伴不可。 ✔🍱 飲食物の持ち込み不可。 |
1.場所のご案内
2.駐車のご案内
3.フロアご案内
4.訪問のコツ
1.場所のご案内
📍 クムドリハウス
大田広域市東区中央路203番ギル3
大田クムドリハウスは
大田駅の地下道と
直結しています。
大田駅から徒歩約7分ほどで到着します。

大田駅の改札を出て地下道に降りていただくと、
至るところに案内標識が設置されているため、
道に迷うことはございません。


雨の日や暑い日でも
屋内だけで移動できるのが大きなメリットでした。
特に大田を初めて訪問される観光客の方や
お子様連れの方でも道に迷うことなくすぐに到着できるため
アクセスの良さを実感されることでしょう。
2.駐車のご案内
専用駐車場はございません。
周辺の路地への駐車となります。
目の前にバス停と地下鉄(大田駅)があるため
公共交通機関でのアクセスが大変便利です。


3.フロアのご案内
1階 クムシラウンジ、グッズショップ、そしてクムドリラーメン
2階 VRドライブツアー&フォトゾーン
3階 メディアアートルーム(少々残念な点も)
5階 クムトゥル広報館
6階 クムトゥル足湯
7階 クムトゥルカフェ


1階:クムシラウンジ(グッズショップ)
入口に入ってまず最初に目にしたのは
クムシラウンジ(グッズショップ)でした。
こちらでは、大田の象徴であるクムシファミリーのグッズを
多彩にご覧いただけます。





人形、文房具、小物など
かわいいアイテムが展示されていましたが、
何よりも目を引いたのは
クムドリラーメンでした。

ラーメンのパッケージにかわいいクムドリが描かれており、
お土産にもぴったりだと感じました。
クムドリラーメンは、GSコンビニエンスストアでも販売されています。


至るところにフォトゾーンが設けられており、
お子様と一緒に記念撮影をするのに最適です。


2階へ上がる階段には
クムシファミリーソング?が、この映像とともに上映されていました。
私たちはクムシ、クムシ、ファミリー~♪♬

2階 – VRドライブツアー&フォトゾーン
2階では、体験型コンテンツであるVRドライブを
楽しむことができました。


お子様たちが喜びそうなVRドライブツアーですが、
椅子に座って直接VRゴーグルを着用し、
大田(テジョン)を旅しているような体験を
することができました。


実際に車に乗って
大田市街を走っているかのような
臨場感あふれる画面が
映し出され、お子様たちは非常に驚いていました。



また、2階にも様々なフォトゾーンが設けられており、

3階 – メディアアートルーム
こちらは、大田(テジョン)を代表する観光名所を
メディアアートで体験できる空間で、
大型スクリーンと壁面映像を通じて
まるで大田(テジョン)を一周旅しているかのような気分を
味わうことができます。





大田(テジョン)といえば思い浮かぶエキスポハンビッ塔、大田市民天文台、オーワールド、
儒城(ユソン)温泉、長泰山(チャンテサン)自然休養林、大清湖畔(テチョンホバン)といった有名な観光地が
映像で繰り広げられ、
お子様たちと一緒に鑑賞するのにも最適です。

「大田(テジョン)にこんな名所もあったのか」と思えるほど、
あまり知られていない隠れた観光地まで一緒に紹介してくれるので、
今後の旅行計画を立てる際にも参考になります。

鑑賞が終わり、
隣の通路には5~7階(5階 クムトル広報館、6階 足湯、7階 カフェ)も紹介されていましたが、
実際には3階までしか運営されていませんでした。
案内板には3階からエレベーターまたは階段を利用して
上の階へ上がることができると記載されていましたが、
実際にはエレベーターのドアが閉まっており
それ以上上へは行けませんでした。

4.訪問のヒント
✔️駐車ではなく公共交通機関のご利用をおすすめします
大田クムドリハウスには専用駐車場がございません。大田駅の地下鉄駅と直結しており、目の前にはバス停もあるため、公共交通機関でのアクセスが抜群です。お車でお越しの場合は、近隣の有料駐車場を事前に検索しておくことをおすすめします。
✔️お子様たちと気軽に立ち寄れるコース
1階のグッズショップとフォトゾーン、2階のVR体験、3階のメディアアートルームは、30分あれば十分に見て回れる規模です。長時間の滞在でなくても、少し立ち寄って楽しむのに最適です。
✔️大田旅行の始まり、締めくくりのコースとして活用
KTXやSRT乗車前後に気軽に立ち寄るのに最適です。特に、電車の出発前に余った時間を過ごすには、これ以上ない場所でしょう。

大田クムドリハウスは
大田駅と直結しており
アクセスが非常に優れています。
特にお子様連れの場合、
1階のクムシグッズショップとフォトゾーン、
2階のVR体験など、
様々な形で楽しめる空間でした。
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大田クムドリハウスは火曜日から日曜日まで、午前11時から午後7時まで営業しています。毎週月曜日は休館です。
大田クムドリハウスは大田駅の地下道と直結しており、大田駅から徒歩約7分です。専用駐車場はありませんので、公共交通機関のご利用をお勧めします。車でお越しの場合は、近くの路地に駐車する必要があります。
大田クムドリハウスは1階から3階までが実際に運営されています。1階にはクムシラウンジ(グッズショップ)とフォトゾーン、2階にはVRドライブツアーとフォトゾーン、3階にはメディアアートルームがあります。
大田クムドリハウスの1階グッズショップとフォトゾーン、2階VR体験、3階メディアアートルームは、すべて30分あれば十分に見て回れる規模です。長い日程でなくても、気軽に立ち寄って楽しむのに最適です。
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