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今回の旅行は
モドゥツアーのパッケージで行ってきましたが、
宿泊施設が気に入ったので、
個人旅行をご計画の方のために
海外ホテルの予約リンクも残しておきます。
価格は変動する可能性がございます。
アゴダ ルスツリゾート ご予約 約29,800円
Klook ルスツリゾート ご予約 約34,400円
まだパッケージツアー1日目の夜、
ルスツリゾートに到着しました。
2日目、3日目の宿泊施設は
まあまあでしたが、
こちらの宿泊施設が一番良かったです。
北海道ルスツリゾートは、
札幌と新千歳空港から
車で約90分〜2時間の距離に位置し、
ニセコ羊蹄山の近くにあります。
こちらは
スキー場、ゴルフ場、遊園地、温泉まで
すべてを一度に楽しめる、
北海道最大級の
オールシーズンリゾートです。
特にWorld Ski Awardsで
日本のベストスキーリゾートとして
何度も選ばれた実績があり、
冬のスキー旅行先として
特に有名ですが、
夏にも楽しめるアクティビティが豊富で、
一年を通して愛されている場所です。
特徴的な点は、
広大な敷地のため、
モノレールが設置されており、
モノレールで移動することもあります。
事前にご予約いただければ、
空港から
無料シャトルバスも運行しております。

素晴らしいですよね!


ルスツリゾートには
遊園地、
スキー場、
プール、
ゴルフ場があり、
3つの宿泊棟がございます。
長い歴史を持つ本館的存在の
ルスツリゾートホテル&コンベンション、
スキーイン・スキーアウトが可能な
プレミアムコンドミニアム
「ザ・ヴェール・ルスツ(The Vale Rusutsu)」、
そして比較的新しくオープンした
ウェスティン ルスツリゾートです。
旅行者の間でよく
『旧館』と呼ばれる
ルスツリゾートホテル&コンベンションは、
ノースウィングとサウスウィングに分かれており、
客室数が多く、
ショッピングモールやレストランが
1つの建物に集まっています。



客室
お部屋は非常に広々としています。
2名での利用にもかかわらず、ベッドが3台ありました。

ひどく老朽化しているということもなく、
浴槽は小さめです。

食事に向かう途中に、下の階には
メリーゴーランドがありました。
素晴らしいですね!!
リゾート宿泊者は夜9時まで無料です
夕食ビュッフェ、朝食
オクトーバーフェスタでいつも
夕食をいただき、朝食もいただきました
チケットまたはルームナンバーを伝えて利用しました
自社農場で生産された
羊肉や野菜、ルスツ高原ポークなど、
北海道産の海鮮や肉類、
乳製品などが豊富な
ビュッフェ形式で、
有料でソラチビールや
サッポロビールなどの
アルコール類をいただくことができました

早めにオープンと同時に行っても行列が
非常に長く、多くの方がいらっしゃいます





ステーキは美味しく、ズワイガニもなかなか良く、
熟成刺身の種類も豊富で、
種類も多いのですが、
いかんせん、人が非常に多いです
どこに行っても朝食・夕食時には
本当に多くの方がいらっしゃいました




朝食






朝食も非常に種類豊富で、キムチもございました
大浴場温泉
ルスツリゾートホテルの温泉は
羊蹄山の麓から湧き出る
清らかな伏流水を使用した大浴場として運営されています。
露天風呂では支笏洞爺国立公園の
四季折々の風景をご堪能いただけますが、
それぞれ全く異なる雰囲気をお楽しみいただけます。
温泉水は
ナトリウム-炭酸水素塩泉系で
筋肉痛の緩和や健康増進効果があるとされており、
寝湯スペースには温熱効果の高い
ブラックシリカが敷き詰められており
足湯と合わせて
血行促進を助けることも特徴ですが、

ここから温泉に行くのに
かなり歩きました
10分ほどかかりました
ひたすら
本当に広い場所でしたので...
ロビーを過ぎて左にまっすぐ進むだけなのですが...
北海道の広大なリゾートに
少し慣れませんでした
明日訪れる定山渓ビューホテルも非常に広く...
歩くだけで半日かかりそうです...

ですが、
マッサージショップもあり
温泉も満喫してまいりました
ルスツリゾートお土産ショップ
黒船屋お土産ショップ
お土産ショップが
もう一箇所ございました




北海道ラーメン
札幌で有名なスープカレー店「GARAKU(ガラク)」があり、
そのお店のスープカレーも贈答用として
販売されており、


調味料
スープ、お菓子など、本当に多種多様でした



キーホルダーも多く、文具類やおもちゃも
販売されておりました
熊が有名なので
トウモロコシにも熊、毛ガニにも熊、
地図にも熊、といったユニークなマグネットがありました
記念写真も撮影しました

ゴルフ場もございます
夏のルスツリゾートといえば、
やはりルスツゴルフ72です。
その名の通り4つのコース、
72ホール規模を誇る大型ゴルフ場で、
各コースにはフェアウェイの起伏、OB、
池越えホールなどが配置されており、
多様な難易度を体験することができます

ルスツスキー場は、ウエストMt.、イーストMt.、Mt.イゾラという
3つの山で構成されており、
全37コース、総滑走距離42kmに
及ぶ大規模なゲレンデを誇ります。
ニセコとともに北海道を代表する
パウダースノーの名所として知られ、
1時間あたり約3万人を輸送できる
リフトとゴンドラシステムが整備されており、
待ち時間が比較的短いのも特徴です。
初心者向けの緩やかなコースから
上級者向けの非圧雪コース、
ジャンプやジブを楽しめるフリースタイルパーク、
お子様向けのキッズ広場やキッズスクールまで
幅広く用意されており、
ご家族連れの旅行者にも
人気があります。
何よりも、ホテルとスキー場が
直結しており、
宿泊施設でスキーウェアに着替えて
すぐにゲレンデに出られる点が
ルスツの最大の魅力として挙げられます。
もし将来、個人旅行で訪れる機会があれば、
ぜひスキー場を利用してみたい
ルスツリゾートでした
今回の旅行は
モドゥツアーのパッケージでしたが、
宿泊先が大変気に入ったため、
個人旅行をご検討されている方のために
海外ホテル予約リンクも掲載いたします
価格は変動する可能性がございます
ルスツリゾート 海外ホテル予約 ハナツアー 1泊 約37,700円
アゴダ ルスツリゾート予約 約29,800円
Klook ルスツリゾート予約 約34,400円
まだパッケージツアー1日目の夜
ルスツリゾートに到着しました
2日目、3日目の宿泊施設は
ごく普通でしたが
こちらの宿泊施設が一番良かったです。
北海道ルスツリゾート
札幌と新千歳空港から
車で約90分~2時間の距離にあり、
ニセコ羊蹄山の近くに位置しています。
ここは、
スキー場、ゴルフ場、遊園地、温泉まで
一ヶ所で全て楽しめる
北海道最大級の
オールシーズンリゾートです。
特にワールド・スキー・アワードで
日本最高のスキーリゾートとして
何度も選出された
実績があり、
冬のスキー旅行先として
特に有名ですが、
夏にも楽しめるアクティビティが多く、
一年を通して愛されている場所です。
特筆すべき点は、
広大な敷地のため、
モノレールがあり、
モノレールで移動することもできます。
事前に予約すれば
空港から
無料シャトルバスも運行しています。

素晴らしいですね!


ルスツリゾートには
遊園地
スキー場
プール
ゴルフ場があり、
建物は3つの棟に分かれています。
長い歴史を持つ本館的な存在である
ルスツリゾートホテル&コンベンション、
スキーイン・スキーアウトが可能な
プレミアムコンドミニアム
ザ・ヴェール・ルスツ(The Vale Rusutsu)、
そして比較的新しくオープンした
ウェスティンルスツリゾートです。
旅行者の間では一般的に
「旧館」と呼ばれている
ルスツリゾートホテル&コンベンションは、
ノースウィングとサウスウィングに分かれており、
客室数が多く、
ショッピングモールやレストランが
一棟の中に集まっています。



客室
部屋はとても広々としています。
2人での宿泊でしたが、ベッドが3台ありました。

ひどく老朽化しているということもなく、
浴槽は小さめです。

食事に行く途中、下の階に
メリーゴーランドがありました。
面白いですね!!
リゾート宿泊客は夜9時まで無料で利用できます。
夕食ビュッフェ、朝食
「オクトーバーフェスト」ではいつも
夕食と朝食をいただき、
チケットまたはルームナンバーを伝えて食事をしました。
自社農場で生産された
羊肉や野菜、ルスツ高原ポークなど、
北海道産の海鮮やお肉、
乳製品などが豊富に揃った
ビュッフェ形式でしたが、
有料で空知ビールや
サッポロビールなどの
お酒をいただくことができました。
早くオープン前から並んでも、列が
非常に長く、人が多いです。
ステーキは美味しく、タラバガニも悪くありませんでした。
熟成刺身も多く、種類も豊富でしたが、
とにかく人が非常に多かったです。
どこへ行っても朝食や夕食の時間帯は、
本当に多くの人で溢れていました。
朝食
朝食も非常に種類が豊富で、キムチもありました。
大浴場温泉
ルスツリゾートホテルの温泉は、
羊蹄山麓から流れ出る
清らかな伏流水を利用した大浴場として運営されています。
露天風呂からは、支笏洞爺国立公園の
四季折々の風景を眺めることができ、
まったく異なる雰囲気を楽しむことができます。
温泉水は
ナトリウム-炭酸水素塩泉系で、
筋肉痛の緩和や健康増進効果があるとされており、
寝湯スペースには温熱効果の高い
ブラックシリカが敷き詰められており、
足湯とともに
血行促進を助けるのも特徴です。
ここから温泉へ行くのですが、
かなり歩きました。
10分ほど歩いたでしょうか。
どこまでも続く、
本当に広い場所だったので…。
ロビーを過ぎて左にずっと歩いていくのですが…、
北海道の広大なリゾートには
少し慣れませんでした。
明日行く定山渓ビューホテルも非常に広いですし…。
歩き回るのに半日かかるほどでした…
出典:ルスツリゾート公式サイト 大浴場の写真 それでも、
マッサージショップもあり、
温泉も満喫してきました。
ルスツリゾートのお土産ショップ
黒船屋 お土産ショップ
お土産ショップが
もう一箇所ありました。
北海道ラーメン
札幌で有名な「GARAKU」という
スープカレー店があり、
そちらのお店のスープカレーも贈答用に
販売されていました。
調味料や
スープ、お菓子など、本当に多種多様でした。
キーホルダーも多く、文房具や玩具も
販売されていました。
熊が有名なので、
トウモロコシにも熊、毛ガニにも熊、
地図にも熊と、ユニークなマグネットですね。
記念写真も撮ってきました。
ゴルフ場もあり、
夏季のルスツリゾートといえば、
やはり「ルスツゴルフ72」です。
その名の通り4つのコース、
72ホール規模の大型ゴルフ場で、
コースごとにフェアウェイの起伏やOB、
池越えホールなどが配置されており、
多様な難易度を体験できます。
ルスツスキー場は、ウエストMt.、イーストMt.、マウントイゾラの
3つの山から構成されており、
全体で37コース、総滑走距離42kmに
達する大規模なゲレンデを誇ります。
ニセコと並び北海道を代表する
パウダースノーの名所として知られており、
1時間あたり約3万人を運ぶことができる
リフトとゴンドラシステムが整っているため、
待ち時間が比較的短いのも特徴です。
初心者向けの緩やかなコースから
上級者向けの非圧雪(パウダー)コース、
ジャンプやジブを楽しめるフリースタイルパーク、
お子様向けのキッズ広場やキッズスクールまで
多岐にわたる施設が用意されているため、
ご家族連れの旅行者にも
人気があります。
何よりもホテルとスキー場が
直結しているため、
宿泊施設でスキーウェアに着替えて
そのままゲレンデに出られる点が
ルスツの最大の魅力とされています。
もし今度、個人旅行で訪れる機会があれば、
ぜひスキー場を利用してみたいと
思ったルスツリゾートでした。
札幌および新千歳空港からルスツリゾートまでは、車で約90分から2時間ほどかかります。事前にご予約いただければ、空港から運行している無料シャトルバスもご利用いただけます。
リゾートの広大な敷地のため、モノレールが運行されており、これを利用して移動できます。主要な建物棟としては、本館であるルスツリゾートホテル&コンベンション、プレミアムコンドミニアム ザ・ヴェール ルスツ、そしてウェスティン ルスツリゾートがございます。
オクトーバーフェスタでは、自社農場生産の羊肉と野菜、ルスツ高原ポーク、北海道産シーフード、肉、乳製品など、様々なビュッフェ料理をお楽しみいただけます。ソラチビールやサッポロビールなどのお酒は有料でご利用いただけます。
温泉は羊蹄山の麓から湧き出るナトリウム-炭酸水素塩泉系で、筋肉痛の緩和や健康増進効果があります。露天風呂からは支笏洞爺国立公園の四季折々の風景をお楽しみいただけます。大浴場までは、ロビーを過ぎて左へ約10分ほど歩く必要があります。
ルスツスキー場は、ウエストマウンテン、イーストマウンテン、マウントイゾラの3つの山で構成されており、37コース、総滑走距離42kmに及びます。初心者向けの緩やかなコースから、上級者向けの非圧雪コース、フリースタイルパーク、キッズ広場、キッズスクールまで、多種多様なコースが用意されています。
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