プーケットピピ島ツアー体験記|マヤベイ・ピレーラグーンとロングテールボート
プーケットでのピピ島ツアー体験を詳細レポート。マヤベイ、ピレーラグーンでのスノーケリングやロングテールボート、カイ島巡りの魅力と費用、持ち物を解説。美しい海での「人生ショット」撮影のコツもご紹介。
この記事の要点
- ピピ島ツアーはピピ島、カイ島、マヤベイ、ピレーラグーンを巡る終日コースです。
- ロングテールボートの単独チャーターは2名で1800バーツの追加料金で利用できます。
- 基本ツアー料金は一人あたり2300バーツから用意されています。
- 酔い止め薬はプーケットのコンビニやツアー会社で入手可能です。
- スノーケリング時には安全のためウォーターシューズの着用が推奨されます。


タイ・プーケット旅行 ピピ島ツアー体験談、日程、持ち物、予約|
ピピ島、カイ島、マヤベイ、ピレーラグーン|
シュノーケリング、ロングテールボート、持ち物と費用、A to Z レビュー
🐠最高の写真が撮れるピピ島ピレーラグーン ロングテールボート
私たちはこのプーケットピピ島ツアーを⤴️予約して参加しました。
午前から夕方までピピ島、
周辺のカイ島、マヤベイ、ピレーラグーンを
全て巡って、
シュノーケリングや海水浴、写真撮影など
全てを満喫できるツアーでしたし、
ツアーガイドのスタッフの方々も非常にフレンドリーで、
(私だけに…?) きれいな貝殻を集めて持ってきてくれたり、
(これは全員に?) シュノーケリングの時も
「これ見て!」と魚を見せてくれたりと、とても親切でした。

そして2日目のプーケットピピ島ツアーでは、
かなり多くの参加者がいましたが、一人も漏らすことなく
皆をきめ細やかにケアしてくださり、
(物理的にも置き去りにしないよう、非常に気を配ってくれました 笑)
とても楽しくて、大満足でした。
ピピ島ツアー日程
ピピ島ツアー持ち物 /推奨
ピピ島ツアー予約
ピピ島ツアー カイ島/シュノーケリング/ピレーラグーン ロングテールボート/ピピドン島/ピピレ島、パドルボートと水遊び
まず、私たちのツアー日程は以下の通りでした。
プーケット桟橋 (お迎え)>
カイ島> ピピ島周辺の海見学>
> ピレーラグーンでロングテールボート(支払い済みの人のみ) >
バイキングケーブ周辺の海でシュノーケリング>
ピピドン島でランチビュッフェ>
> ピピ島周辺のビーチ湾>
バイキングケーブ、ピピレ島-シュノーケリング、ウォータースライダー、パドルボードでの水遊び>
マヤベイ>
宿泊施設へ帰着 (お送り)
このような日程だったようです。
プーケットピピ島ツアー 持ち物、予約


プーケットのピピ島ツアーはほぼ一日がかりになるため、到着した翌日の日程として組み込みました。
友人が予約してくれたのですが、ピピ島とカイ島、マヤベイ、ピレーラグーンを全て巡る日程で、
基本料金が約10,600円程度でした (オフシーズン、送迎込み)。
後で確認してみると、私たちが行ったピピ島ツアーはかなりリーズナブルな方でした。
私たちが行ったプーケットピピ島ツアーはこちらです -> プーケット ラグジュアリー マヤベイ カイ&マイトン カタマランクルーズ
ロングテールボートは途中で個人的に追加予約ができると聞いていたのですが、
私の願いがロングテールボートに乗って写真を撮ることだったので、
ピピ島ツアーを予約する時点から、ロングテールボートに単独で乗ることを予約していきました (2名で1,800バーツ追加)。
結論としては、
プーケットピピ島ツアーは、
基本ツアーが1人あたり2,300バーツ、それにロングテールボートの2名専用予約で1人あたり900バーツを
追加して、
合計3,200バーツでピピ島ツアーに参加しました。
= 約15,100円
通常、プーケットのピピ島ツアーは、非常に豪華なものや特別な特徴がない限り、
大体約11,800円~約23,600円程度の価格帯でツアーが組まれています。
プーケットの島ツアー日程や訪れる島、ツアー内容の充実度やアクティビティを見て選ぶと良いでしょう。
もっとシュノーケリングを楽しみたいなら?
以下のようなピピ島ツアーも検討してみてはいかがでしょうか ->
プーケットのピピ島、島ツアーの選び方や持ち物については、以下の記事で詳しく説明しています。
(私は説明好きなので…)


私たちがプーケット旅行2日目に宿泊するホテルはバンタオ方面なのですが、
バンタオは追加のピックアップ料金がかかると言われたので、
パトン方面のホテルに(私のホテルであるかのように見せかけて;;;;;)ピックアップを依頼しました。
バンタオも近くにあるのに、なぜ無料でピックアップしてくれないのでしょうか。

ともあれ、プーケットのピピ島ツアーでピックアップされて向かった場所は、昨日よりも少し規模の大きい
現地のツアー会社のようでした。
可愛らしい猫もいて、



水着、ワンピース、ウォーターシューズ、サングラスなど、あらゆるものが売られていました。
到着するなり朝食(美味しくないパンの切れ端など)を各自で取っていると、
シュノーケリングをする場所に尖ったホヤのようなものがあって危険なのでウォーターシューズを購入すべきだという案内と、
シュノーケリングの個人用マウスピースは50バーツだという説明を最初に聞きました。
私たちは全く知らない他人とKISSしたくなかったので、シュノーケリングのマウスピースを購入しました。
(この時、怖くなってウォーターシューズを買ってしまったのですが…
あれば良いには良いのですが、説明されたようにホヤが足に刺さる可能性は高くありません。
それほど海の底を深く踏みつけることはあまりないからです。
とにかく、できれば来る前にTemuで約1,200円のものを買っておくことをお勧めします。)


プーケットの誇るピピ島とその周辺の島ツアーの日程を簡単にブリーフィングで聞き、
スピードカタマラン船に乗って出発しました。
前日にスピードボートに乗ってパンガー湾ツアーに行った時よりも、はるかに人数が多かったです。
世界中の仲間たちがみんな集まっていました…。
この友人たちがどこの出身かは分かりませんが、アラビア語の歌を歌えるようでした。
後ろに座っていた奥さんと一緒に来たアラビア語を話す紳士たちとは異なり、
彼らはあまりにも手のつけられない子たちでした。
ああ、お願いだから、子供たち、ちゃんと席に座ってください…。
1. プーケット ピピ島ツアー|カイ島到着

プーケット ピピ島ツアーの最初の目的地、カイ島に到着しました。
カタマランボートは前方がこのように開け放たれていて、怖くもあり危険なので、
船が航行中は前方の船首に出ることはできません。
前日のパンガー湾ツアーでスピードボートに乗った時は、一日中船首に座っていたのですが、


プーケットのカイ島はだいたいこのような感じです。観光客が多く、
目の前にはビーチチェアや食べ物もたくさん売られていて、
カイ島は海はそれでもきれいなのですが、島の陸地では特にやることはないようです。


それでもカイ島も、
プーケットのピピ島周辺らしく、水はとても澄んでいます。
ここで自由に少し泳いで戻ってくるように言われました。
時間を確認するためにも、
携帯電話と防水パックが必要です。
しかし、海も少しは美しいのですが、あいまいな点は
人々のすぐそばを、あのジェットスキーのようなものがひっきりなしに通り過ぎていくので、
人々は周りの様子を伺いながら、内側にとどまるしかありません。
(怖いです)



何も考えずに、海があまりにも澄んでいて美しかったので
飛び込んで、頭まで海水で濡れてしまいました...
前日プーケットに到着した時の曇り空とは異なり、
太陽がさんさんと輝き、とても良い天気だったので、顔が焼けるのを心配して
友人が買ってくれたマフラーを巻いていたのですが、
隣にいた国籍・年齢問わずの男性たちが「綺麗だね」と言ってくれました。
本気ですか....?.....¿もう一度私を見て言ってみてください...。。。。。。
とにかく、ピピ島ツアーの船に再び乗り込み、
少し体力が落ちているように感じたので、

昨日コンビニエンスストアで購入したチョコレートを開けて友人と食べました。
(プーケット・ピピ島、アイランドツアーに行く際はチョコレートのおやつを強くお勧めします)
\
私たちは車酔いをしやすい体質なので、車内で事前に酔い止め薬を飲んできたため、
船ではいつも船酔いせず、元気でした!


プーケットではコンビニエンスストアでも酔い止め薬が売っていますし、ツアー開始時にもほとんどの場合酔い止め薬を配ってくれるので、
酔い止め薬を常備するようにしましょう。
(ただし、酔い止め薬を飲んでお酒を飲むと、非常に早く、そしてひどく酔ってしまうので注意してください****
まあ......ツアー中の船ではお酒は提供されませんが)

私たちの前の席の子供たちは、船酔いしたのか静かになりました。


そして、いよいよピピ島の周囲に近づいているようでした。
しかし、私たちは知りませんでした。
ここで、私たちが大金を投じた
ロングテールボート(ピレーラグーン、写真撮影用)に乗るということを。。。
2. プーケット・ピピ島、ピレーラグーン・ロングテールボート(追加決済)


一人あたり900バーツを支払い、プーケット・ピピ島ツアーでこのようなロングテールボートに乗船します〜
事前に予約すればもう少し安くなり、
船に乗った状態でも、私たちのツアーでは追加で参加する人を募集していました。
数人で一つの船に乗るタイプもありますが、
それだと、最高の光と景色で撮影できなかったり、恥ずかしくて撮れなかったりする可能性があるので、グループだけで乗ることをお勧めします。
本気でプーケットにはこれを撮りに来たと行っても過言ではありません。
上記の投稿に写っている方々は、おそらくロングテールボートのみを決済して乗船したようで、
もう少し高価なロングテールボートには、あのように床に横になれるソファもあるようです...



しかし、お手頃なロングテールボートでも十分に良い写真が撮れます。

友人が「まるでティファニーみたいで、すごくきれいだね」と言いながら撮ってくれました。
しかし、本当にこの日は日差しも天気も海も最高でした。
プーケットのピレーラグーンは最高です。
本当にピレーラグーンはとても美しい場所です。
あそこでは写真を撮ったり、飛び込んで海で泳いだりすることもできますが、
私たちは写真撮影だけでも時間が足りず、
ピレーラグーンの美しさは目に焼き付けるだけにしました。

最初は、プーケットのピピ島ツアー会社のカメラマンの方が一緒に乗ってくださり、色々なポーズを指示してくれながら
写真を撮ってくれました。
途中からどこかへ行ってしまいましたが。
この方のポーズのコーチングは芸術的です。
写真は自分のカメラで同行者に撮ってもらうのが良いかもしれません。
本気でプーケットに来たら、ツアーの時だけでなく、ツアーに参加しなくてもロングテールボートにはぜひ乗ってほしいです。



プーケットへ新婚旅行に行かれますか?ピピ島ツアーでロングテールボートにぜひ乗ってください。
友人と行かれますか?彼氏と行かれますか?プーケットでロングテールボートにぜひ乗ってください。
お一人様ですか?女性の方なら、プーケットへ行ったらロングテールボートに絶対乗ってください、ぜひ二度乗ってください。
ツアーをする時間がなくても、ロングテールボートだけに乗れるものがあれば、ぜひ乗ってください!
私は、もしまたプーケットに行くなら、ピピ島ツアーもまたしたいですし(シュノーケリングをたっぷり)、
ピピ島に宿泊しながらロングテールボートに乗ることも、別途時間をとって体験したいです。


本気でプーケットのピピ島ツアーでは、ここ
ピレーラグーン?ここが本当に一番美しいと思います。
日差しも海のエメラルドグリーンも…まさに天国です。
この時、私たちの写真がうまく撮れるように、太陽の方向と人が少ない方へずっと運転してくださったので、
感謝の気持ちでチップを差し上げました。
(ここでウェディング撮影をしたら、とても美しいだろうなと思います…プーケットへお越しください…ウェディング撮影のために…)

そして時間になり、元のプーケット ピピ島ツアーのカタマランボート(団体ツアー)に戻りました。
約40分から1時間ほど撮影して戻ったのですが、
戻ってから後ろの席のニュージーランド人のおじさんに
その間何をしていたか尋ねてみると、特に何もしていなかったようでした。
(泣)ああ…資本主義の世界よ…他の人がしている時に、お金を惜しまずに自分もやるべきだという教訓…。
3. プーケット ピピ島、バイキングケーブ周辺でのシュノーケリング


そして再びスピードカタマラン(=通称ピピ島ツアーボート)はどんどん進んでいきます。
海は一日中美しいです。
さて、ピピ島ツアーのハイライト…シュノーケリングをするということで、
私のデリケートな(別名フィラー注入済みの)おでこを守るため、
持ってきた(水着の)パッドをこっそり取り出しました。
私のおでこを守る〜!皆さん、これはシュノーケリング中におでこに跡がつかないようにする裏ワザですよ!
ただし、少し恥ずかしいのでこっそり挟んでください。また、パッドが厚すぎるとゴーグルの中に海水がどっと入ってくるのでご注意ください。
実は、この順番が食後だったかそうでないか、少し曖昧なのですが、
とにかく、念願のプーケット ピピ島でのシュノーケリングが始まりました。
海が本当に、本当に美しくて!!!!!!!!
魚や熱帯魚が本当にものすごくたくさんいました。
ここはまさに水族館ではありませんか。
本当に魚が多すぎて、目を離すことができませんでした。
シンガポールのウォーターパークで熱帯魚がいる水槽でシュノーケリングをした際は、何となく深くて怖かったのですが、
ここは海なのに暖かく、深くても全く怖くありませんでした。
ガイドの方がずっと隣で教えてくださり、
ぼーっとしていても「こちらへどうぞ」と声をかけてくれたり、気遣ってくれました。
ただひたすら魚が多様で、数が多すぎて、夢中になって幸せな気分でした。
泳ぎが苦手な方も、浮き輪のようなものを浮かべ、ガイドの方がそれを引っ張って案内してくれます(まるでバスのようでした)。
ただ、時間が短かったのが少し残念でした。
ピピドン島でのランチビュッフェ


そして、プーケットのピピ島ツアーの約半分が終了し…昼食をとりに向かいました。
ピピドン島へ昼食を食べに行きました。
相変わらず期待を裏切らない(?)微妙なプーケットツアーの食事…
全てのツアー客が行くような、いわゆる「ドライバーズレストラン」のような場所に連れて行かれたのですが、
ビュッフェ形式でしたが、特にこれといった食べ物が…ない…?
というのも、ハラルフードだったのですが、それがどうも中途半端なタイ式ハラルフードで、
まるで安価な青少年研修施設で出されるような食事だったからです。
スイカとトマトスパゲッティが、かろうじて食べられるレベルでした。
この時から、タイで「ハラルフード嫌い病」にかかってしまいました。
(元々インドネシアのハラルフードは好きなのですが)

モンキーアイランド?行かなくても大丈夫です。
ピピドン島にはすでにたくさんのサルがいます。
サルは怖いので注意してください。

急いで食事を済ませ、ピピ島(ピピドン島)で可愛い花のヘアピンまでお土産に、
賢く(お買い得に)購入し、ツアー船に戻ってきました。
相変わらずプーケット・ピピの海は澄んでいて美しいです。

そして、モンキーアイランドを見学しました。
実はモンキーアイランドなのですが、サルにはあまり興味がなく、

このようにプーケットのピピ島周辺で、このような断崖絶壁に囲まれた海に訪れるたびに、


海が…!
とてもとても美しくて、感動のあまり興奮してしまいました(p)。



壮大にプーケット・ピピの海を背景に、船の先端で自撮りもしました。
どこかでこのような構図の写真を見たことがある気がして、
友人と構図を合わせるために、膝をつきます…
膝をついた女性………脚を除けば、なかなか良い雰囲気のリゾート写真です。


プーケットのピピ島付近…おそらく再び洞窟だったかと思います。
ここで最後の海水浴を楽しみました。
シュノーケリング、パドルボード、滑り台などを自由に楽しむことができます。
ただ、先ほどの海とは異なり、ここでは熱帯魚がそれほど多くはいませんでした。
私はパドルボードに乗ろうと思っていたのですが、
隣にいたアラブ首長国連邦の方(?)とお話ししているうちに時間が終わってしまい、少し悲しかったです…。
外国人であるアラブの方々は皆、プーケットに夫と来ていたようでしたが、
黒いニカブを着用しつつも、水着のような素材のものを着て泳いだり、あるいは水に入らなかったりしているようでした。
私を忘れないでね、友よ………
私が「あの人たちは皆、ご夫婦で本当に仲が良さそうですね」と言ったら、友人が「夫婦仲が良いからこそプーケットまで旅行に来るんでしょうね」と返してきて、とても面白かったです。
(ちなみに、マヤベイがこの前だったのか後だったのかは覚えていません)
プーケット ピピ島ツアー、マヤベイ



その後、プーケットのマヤベイに降ろしてもらいました。
ここは自然保護のため、9月までは船が接岸できないとのことでした。
ラッキーでしたね!


プーケットのマヤベイは、見どころがかなり多いにもかかわらず、海には入れない…そんな場所でした。
遊泳禁止:
サンゴと幼いブラックチップリーフシャーク(サメ)保護のため
プーケットのマヤベイ本島のビーチでは、遊泳が全面禁止されています。
滞在時間:
混雑防止のため、通常ツアーで訪れる際のビーチ滞在時間は約1時間に制限されています。
しかし、海の色彩はエメラルドグリーンで…


プーケットのマヤベイ島の入り口には、このようなカニのモニュメントがあります。
よく見ると、あの干潟のような場所には、実は別の種類のカニたちがいます。


ここをよく見ると、このように非対称なハサミを持つカニたちがいます。
phucketに生息するシオマネキのようです。


そして、プーケットのマヤベイは、これがあるために訪れる場所でもあります。
それは、なんとサメが!!!いるのです。
ブラックチップリーフシャークという種類のサメで、
幼いサメたちがこの海のビーチ近くで生活しており、
大きくなると、もう少し深い海へ移動するそうです。
サメは小さく、ビーチの砂の色と似ているため見つけにくいので、注意深く探す必要があります。
あの赤い旗は、入らないでという意味です。
前にはガードマンがいて、人々が海に入らないように常に監視しています。
入るなと言われたら入らないでくださいね..........


そして、再びプーケットピピ島ツアーの船に戻り、
いよいよ本当の帰路へ。今は夕焼けの時間ですが、その夕焼けがとても美しかったです。
途中、プーケットピピ島ツアーのガイドさんたちが船で
各国の歌を流してくれるのですが、
韓国人は私たちだけだったので…
『江南スタイル』を流しても私たちが反応しないと、
アラブの歌を流した途端、イスラム系の人たちが皆拍手して熱狂し始めたので、その時から
アラブ圏のヒット曲を全部聴くことになりました…
しかし、最初に聴いた曲はなかなか良かったです(家に帰ってから調べました)。

もし、このようにプーケットピピ島ツアーが終わるのが物足りないと感じる方には、
こういった…
11時間のDJパーティー付きツアーもあります。

プーケットのツアーはどれも、もう少し仲良くなれるかなと思ったところで終わってしまうのが少し残念でしたが、


とにかく海がとてもきれいで、
プーケットに来て撮りたかった写真は全て撮れたので、とても充実感があり、達成感でいっぱいです。
そして…疲れたので、早く帰りたい状態です。


最初に出発したプーケットピピ島ツアーの集合場所に戻ってきて、
最後の挨拶をして、
ガイドに感謝のチップを渡し(今日は皆さん渋くて、50~100バーツでも多かったような…)、
写真を選び、
そして再び送迎車に乗って戻りました。
その後、途中で降りてパトンでロブスターを食べました。
!
プーケット2日目の私たちのホテルはこちらで、まるで天国のようでした。
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時間に余裕があって、プーケットのピピ島で宿泊できるなら
ツアー後にピピ島で自由に過ごし、自由に島に戻れるこのようなプランも良さそうです。
よくある質問
プーケットのピピ島ツアーでロングテールボートを利用する場合、追加料金がかかりますか?
はい、ピレーラグーンのロングテールボートは、2名でのプライベート予約の場合、追加で1,800バーツかかります。これは1人あたり900バーツに相当し、事前に予約するとさらに安くなる可能性があります。
プーケットのピピ島ツアーでマヤベイを訪れる際、泳ぐことはできますか?
いいえ、マヤベイではサンゴと赤ちゃんブラックチップリーフシャークの保護のため、遊泳は全面的に禁止されています。ツアーで訪れる場合、ビーチでの滞在時間は約1時間に制限されます。
プーケットのピピ島ツアーでの昼食はどこでどのように提供されますか?
昼食はピピドン島でビュッフェ形式で提供されます。ハラルフードが基本で、記事ではスイカとトマトスパゲッティが比較的食べられると述べられています。
プーケットのピピ島ツアーでバンタオ地区の宿泊施設への送迎に追加料金はかかりますか?
はい、バンタオ地区の宿泊施設への送迎には追加料金が発生します。著者は追加料金を避けるため、パトン地区のホテルでの送迎をリクエストしました。
プーケットのピピ島ツアーでのシュノーケリングの個人的なチップはいくらですか?
ツアー開始前の説明で、シュノーケリングの個人的なチップは50バーツと説明されました。著者は見知らぬ人と共用したくなかったため、シュノーケリング用具を購入しました。
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