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3泊4日 ビッグアイランド 一人旅 - 第2弾 |

コナで心ゆくまで1年分の
シュノーケリングを楽しみました。
今回の記事では、シュノーケリングスポットとその体験談を
まとめてご紹介いたします。
✔ シュノーケリングの注意事項 ✔
▷ サンゴを保護するため
日焼け止めは必ずリーフセーフ製品をご使用ください
▷ サンゴを踏まないようにしてください
▷ ウミガメへの接近は禁止です
▷ ハワイはサンゴが多いため、リーフシューズをご持参ください
リーフセーフの日焼け止め、リーフシューズは
事前のご購入をおすすめします!!!
ハワイでは法律により、リーフセーフの日焼け止めのみ
使用が義務付けられています。
リーフシューズも事前にご購入ください
目次 |
キャプテンクック シュノーケリングツアー |
ホナウナウビーチ(ツーステップビーチ) |
カハルウビーチ |
コナのサーフィンスポットまとめ |
キャプテンクック シュノーケリングツアー

↘ Trip.com(トリップドットコム) (約14,300円) ↘ MyRealTrip(マイリアルトリップ) (約18,600円) 現在、Trip.com(トリップドットコム)では、タイムセール割引により、 キャプテンクックシュノーケリングツアーの中で最もお得にご予約いただけます! MyRealTrip(マイリアルトリップ)、ZoomZoomTour(ズームズームツアー)なども検索しましたが、 こちらが最もお得でした。 ただし、MyRealTrip(マイリアルトリップ)にも割引クーポンが多数ございますので、 適用条件によってはさらに安くなる可能性もございます。 比較検討の上、ご購入されることをお勧めいたします。 (ツアーの内容は、どれも大体同じです、とこっそり キャプテンクック湾には無数の船が停泊しています) |

正式名称はケアラケクア湾(Kealakekua Bay)
ケアラケクア湾は、ジェームズ・クック船長が
ハワイに初めて上陸した場所であり、
後に先住民との衝突で命を落とした
歴史的な場所でもあります。
キャプテンクック記念碑があり、
その周辺の小さな区画はイギリス領土に
指定されています。
この記念碑の目の前は水質が最高級で
サンゴ礁保護区のため、非常に多くの魚が生息しています!

✔ キャプテンクックツアーをおすすめする理由 ✔
▷ ケアラケクア湾は、ハワイの中でも
最上級の水質を誇るスポットです。
▷ サンゴの状態が非常によく保存されており
▷ 魚の種類も本当に豊富です。
▷ 車でのアクセスはほぼ不可能で、駐車も困難です。
▷ シュノーケリング器材をレンタルできます。
▷ シュノーケリング中に休憩が必要な場合は、船上で休憩しつつ
軽食(簡単なスナックやお菓子)を摂ることができます。
▷ その他、船で戻る際に様々な説明をしてくださり、
非常に有意義な時間でした。
イルカの群れも見ました!
完全に船のすぐ近くまで来て
とても可愛かったです。
まさに幸運でした!
ホナウナウ・ビーチ(ツーステップ・ビーチ)


✔ なぜツーステップ・ビーチというのか?
溶岩岩が二段の階段のように形成されており、
その上からすぐに海へ入水できるため、
ツーステップという名前が付けられました。
実際に見てもまさに階段のような感じで、納得できます。

前日にキャプテン・クック・ツアーで心ゆくまでぷかぷかと浮いていましたが、
カリフォルニアよりも水温が暖かい
ハワイに来たからには
もっともっと楽しみたくなりました。
昨日のキャプテン・クック・シュノーケリングの方がはるかに良かったですが、
ここはセルフシュノーケリングには良い場所でした。
ツアーで出会った中国人カップルも
また同じ時間にここで会いました(笑)
一人だったので、荷物を岩の上に置いて離れるのは
心配だったので、防水バッグに簡単な所持品を入れて
シュノーケリングをしました。
10年前にラオスで買った防水バッグは
もう元を取るほど使い倒してしまったので、
新しく一つ購入しました。
シュノーケリングを予定されているなら、防水バッグはぜひお持ちください!
イルカたちもたくさん遊んでいましたが、
管理者たちが監視しており、
イルカに近づかないようアナウンスしていました。
「近づかないでください」と言われたら、本当に近づかないでほしいものです…

✔ 駐車場
海のすぐ前に小さな駐車場があります。
5~10ドル程度
私は運良く、入り口に入る前に
ストリートパーキングを見つけて路肩に駐車し、
少し歩いて向かいました。

✔ プウホヌア・オ・ホナウナウ国立歴史公園
ツーステップ・ビーチのすぐ隣に
Puʻuhonua o Hōnaunau National Historical
公園があります。
かつてハワイで法を破った人々が
逃げ込んで保護されていた場所で、
一種の避難所、あるいは許しの地と呼ばれています。
ツーステップ・ビーチは単なるシュノーケリングスポットではなく、
文化的に見ても意義深い場所です。
カハルウ・ビーチ
コナで最も有名な
初心者向けのシュノーケリングポイントです。
私はここへは行けませんでしたが、
家族連れの旅行客が多く訪れると聞きました。
水が浅く、ほとんど穏やかで、
魚が非常に多いです。
ウミガメが頻繁に出没すると言われており、
旅行前に調べたレビューでも
「まるで水族館のようだ。少し入るだけでも
魚がすぐに見える」という話が多かったです。
珊瑚が多く、自然の防波堤の役割を果たしているため
波が穏やかで、お子様が遊ぶのにも
適したポイントです。
コナのサーフィンポイントまとめ
実は…私はサーフィンをしに行ったのですが…
たまたま私が訪れた時は波がなく
サーフボードのレンタル代だけ無駄になり
サーフィンができませんでした。
5月は冬のスウェルが終わり、夏のスウェルに移行する
微妙なシーズンなので、波がない日に当たってしまうこともあります。
私は色々な場所を検索し
下記のコナボーイズでボードをレンタルしました。
ボードの状態は…うーん(笑)

あのカモフラージュ柄はラオスで購入した
10年以上前の防水バッグで
黒い防水バッグは
今回のハワイ旅行のために
購入した防水バッグです。

✔ サーフボードレンタル 24時間:約7,400円
時間帯によって料金が異なります。
▽▽▽ コナボーイズ 公式ホームページ ▽▽▽
① カハルウビーチ - 入門
② マジックサンズビーチ - 中級以上
③ バニアンズサーフブレイク - ローカルポイント
① カハルウビーチ
入門レッスンが多く行われるポイント
波が穏やかで水深が浅い
② マジックサンズビーチ
波が強く速い。
ショアブレイクがあり危険です。
ショートボードのスポット
③ バニアンズサーフブレイク
リーフブレイクで少し危険
波が良い時は波のクオリティも良い。
ローカルサーファーが多い
私はここを挑戦しようとしたのですが
潮時が合わず、ローカルサーファーたちがサーフィンを終えて
上がってくる時に到着…「危険だからここで
サーフィンはしない方がいい」と言われたため、水にも入れず
サーフィンは諦めることになりました。
またビッグアイランドに行かなければならない理由ができてしまいました…
きちんとサーフィンができませんでした…
次回の記事では、おすすめグルメのまとめと
マウナケアツアーの体験談を
お届けいたします。
▽▽▽ ビッグアイランド一人旅 1編 ▽▽▽
キャプテンクックシュノーケリングツアーは現在、Trip.comで約14,300円のタイムセール割引中で、MyRealTripでは約18,600円です。Trip.comが最も安いですが、MyRealTripも割引クーポン適用時にはさらに安くなる可能性がありますので、比較検討して購入することをお勧めします。
ホナウナウビーチは、溶岩岩が2つの階段のように形成されており、そこから直接海に入ることができるため、「ツーステップ」という名前が付けられました。実際に見た目も階段のような印象を与えます。
ハワイでは、サンゴ礁を保護するため、法的にリーフセーフ(Reef-safe)の日焼け止めのみを使用することが義務付けられています。これは、サンゴを踏まないことや、ウミガメに近づきすぎないことと並ぶシュノーケリングの注意事項の一つです。
カハルウビーチは水深が浅く、ほとんど波が穏やかで、サンゴが自然の防波堤の役割を果たしているため、波が静かです。魚が非常に多く、ウミガメも頻繁に現れ、小さなお子様が遊ぶのにも適したスポットとして知られています。
5月は冬のうねりが終わり、夏のうねりに移行する曖昧なシーズンなので、波がない日に当たる可能性があります。この時期は、サーフボードのレンタル費用だけが無駄になり、サーフィンができないこともあり得ます。
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